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とうとう『第六感』証明された!

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★2019年03月19日(火曜日) 東大と米カリフォルニア工科大などの共同研究チームが、米専門誌にて『地図なしで長い旅ができる渡り鳥のように人間も地球の磁気を感じる能力を持っていることを発見した』と発表! ...つまり... 『第六感とも呼べる無意識の潜在的な能力で何らかの利用法が見つかる可能性がある』ということだ。 これまで「人間の感覚は視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚の五感だけで、磁気を感じる力はない」とされていた。 研究チームは、地磁気を遮断した室内で、日米など18~68歳の男女34人の頭部を、地磁気と同程度の強さの磁気で刺激する実験を行った。 ...その結果... 『磁気の向きに応じて無意識のうちに脳波が異なる反応を示した』ことから、人間は地磁気を大まかに感じ取る能力を持つと判断したそうだ。 記事→ 『iza~産経新聞』 ★考察 まず疑問点を発見。 『これまで「人間の感覚は視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚の五感だけで、磁気を感じる力はない」とされていた』 これマジ?嘘でしょ?(笑) 医師でもないド素人の私でさえ、脳疾患のてんかん患者など脳波が乱れる人間は、磁場の影響を受けて、発作が誘発されるのを知っていたのに。しかも、小さい子供の頃から... 私の脳みそって、東大とかの研究者よりも、素晴らしかったのか!それは凄いな!さすがタレンテッドの脳みそだ(笑) ブログの読者様達も、そんな私の正しい情報を読んでいたので、とっくに御存知である。 そもそも、この研究対象となった人間達というのは『脳波が乱れない普通の健常者を対象』にしたのか、『てんかん患者など脳波が乱れる人間を対象』にしたのか、その点じたいが表明されていない。どちらなのだろうか。 『人間』というからには『脳波が乱れない普通の健常者(18歳~68歳)を対象』なんだろうな(?) それならば、この研究内容は、もっと興味深いモノとなるが。 『普通の健常者でも、それなりに、磁場の影響を受けている』という結果になるからだ! ただ、だからといって『地震予知できる人間』と言えるほどではないと思われるが(笑)だからこそ『普通の健常者』として、何の問題もなく生きれているわけだからだ。 ...しかし... 満月や新月によ...

仏壇の引越は『縁起が悪い』コレ大嘘!

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★母から仏壇の引越について相談を受けた 母「仏壇とか何もしないで動かして大丈夫かどうか、インターネットで調べてくれない?」 ...と言いつつ... 占術師である私の意見を聞きたそうな、母の心理が丸見えであった(笑) 私「ん?何それ(笑)動かすと縁起が悪くないかどうかってこと?法的な問題があるかどうかではなく?」 どっちかは知ってたが、知らないふりして、わざと意地悪で聞いてやった(笑) 母「そう。縁起が悪いかどうか。動かした場所の家族に、何かあったら嫌だから」 やっぱり、くだらねぇ~(汗) 父方祖父母の家や土地を売るので、父がいる実家に仏壇を移動させることにしたそうな。父方祖母が購入し大切にしていた仏壇らしく、父にとっては『形見』でもあるようだ。 私「まぁ、そういう相談もあったりするから、専門だし、いいよ。 でも私からすると『大丈夫』だよ。もう何もいねぇ~から(笑)ただの仏壇だし。 なんでそんなに皆、信心深いの?馬鹿みたい。 あっ...また、あの変な人に、変なこと言われたんでしょ!」 ...多分そう... 母「変な人じゃないよ。あの人は仏様だもん。あっ、観音様。 お姉ちゃんの友達。 〇〇さんは『仏壇なんて動かすもんじゃない』って、言ってるんだって。 でも、お寺のお坊さんは『動かしても大丈夫ですよ』って言ってるんだって」 脳みそ大丈夫か?観音様だ?何だそれ(笑)ほらみろ!やっぱりじゃないか! 明らかに悪影響を受けてることに気付けっての。そうして不安な気持ちにさせて、何だかんだで金を稼ぐ方法なんだよ。金持ちそうだからって、たかられてんだよ。 それが『霊感商法の詐欺師の手』なんだっつぅ~の(笑)まったく誰に似たんだか! 私「はぁ~?友達だ?オバサンでしょ(笑)馬鹿じゃないの?4万円払わされたくせに。 (過去に占いで払ってしまったのだ。もっと払ってそうだが) あんだけ『関わるな』って言ってんのに、まだ関わってんのか!本当、馬鹿!観音様って、お寺の人じゃないでしょ?(笑)」 ↑やはり『ハケン占い師アタル』そっくりなのであった。あっちがパクリ?(笑) 母「うん。お寺の人じゃなくて占い師...みたいな人...縁起が悪いんなら、その人に祓ってもら...

なぜ宗教に洗脳され、組織化するのか?

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★宗教の『信仰』とは? 神や仏などを信じること。宗教を信じて、その教えをよりどころにすること。 証拠抜きで確信を持ち、信じることを正当化すること。(Wikipediaより) ★洗脳されやすい脳と脳波の状態とは? 『人間の理性』と関係ある脳の部分は、おでこらへんにある『前頭葉』という部分だ。 前頭葉に何か問題があったり、委縮していたりして、正常に働かない状態になっていると、理性が働かなくなってしまう。 つまり何が正しくて間違いなのか、何が善くて悪いのか、そのような判断が出来なくなってしまうのだ。 脳の萎縮というと『老化』が頭に浮かぶが、老化に限らず『心身のストレス』によっても萎縮する。心身共にストレスの多い人間は『洗脳されやすい脳』になっている傾向なので、洗脳を利用した悪い人間には要注意ということになる。 だから、お年寄りは特に騙されやすいのだ。 社会的なお騒がせや事件に、お年寄りが多かったりするのも、老化による脳の問題や萎縮などが関係しているともいえる。万引や近所迷惑なことをしたり、ゴミ屋敷もそうです。 また、催眠術にかかりやすい人間の脳については、他の脳の部分も関係している。 催眠術にかかりやすい人間は、脳の真ん中らへんにある、集中を司る部分である『脳梁の先端が大きい』らしく、そのためか『シータ波増加傾向』(←異常波であり特殊脳波、てんかん波)であることが分かっている。 ↑これを知った時「覚醒シータ波(てんかん波)が出現する私も?」と思ったので(笑)過去に催眠術テストをしてみたが、私の場合は催眠術にかかりにくかった。多分ですが、性格的にポジティブであり、精神が図太く、前頭葉もシッカリ働いてるからかと思われます。 つまり『前頭葉に問題や委縮があり+脳梁の先端が大きく、シータ波増加傾向( ←異常波であり特殊脳波、てんかん波 )』だと、最も催眠術にかかりやすく、洗脳されやすい脳といえるのでしょうね。 確かに、覚醒シータ波(てんかん波)が出現する脳疾患、てんかん患者は『宗教または哲学のどちらかに興味を持ちやすい』と言われてる。てんかんにも色々あるが『偉人や宗教家や天才が多い』のも事実だ。 同じ脳波が出現する稀な健常者の成人である私はというと、『ソフィーの世界』という哲学本を読み、哲学を知ってから無神論主義...

テレパシーとは何か?

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★テレパシーについて 超感覚的知覚=感覚器による知覚を超えた知覚のこと(ESP=Extrasensory Perception)、類義語は『第六感』。超能力(特殊能力)の1つである。 『以心伝心』のように言葉や文字を使わなくとも、お互いの思考が分かることであり、自分の思考を他人に送信、また逆に、他人の思考を受信するような能力である。『思念伝達』ともいわれる。 テレパシーという言葉は、1882年イギリスのケンブリッジ大学教授F・W・H・マイヤーズにより考案され、『mental telepathy』の略で、日本語だと『精神感応』と訳される。 ★テレパシーの原理(一説) テレパシーの原理には『量子もつれ』という説がある。 量子のもつれとは、別の場所にある2つの粒子が、何の媒介も通さずに影響し合うこと。 ★レラの考察 超能力(特殊能力)の1つとされるテレパシーだが、70年代からCIAや中国が超能力者を真剣に研究。オカルトやスピリチュアルの枠を超え、科学的な研究がされている。 人間と人間の脳波は同調する。お互いの関係が近いほど、どんなにお互いの距離が遠くても、脳波を同調させテレパシーが可能になると、実験で判明している。 2014年08月19日、アメリカのオンライン科学誌『PLOS ONE』に、脳神経学者や理論物理学者などの専門家らによる研究チームが『脳から脳への情報伝達実験に成功』したと掲載された。 2015年、四肢麻痺の女性が脳の表面に電極を移植し、考えるだけで、この電極が彼女の脳波を検知しロボットアームを動かすことに成功。 それだけでなくステルス戦闘機を考えただけで飛ばしたと言ってもいい成果を出した。手足などを一切使わずに、米軍パイロット専用のシュミレーターで戦闘機を自在に操った。 2016年02月08日、米ニュースサイト『Collective Evolution』にて、60年代に、米精神科医モンターニュ・ユルマン医師と米セイブルック大学の心理学者スタンリー・クリップナー教授が『覚醒中の人が自分の思考を睡眠者に送ることで、夢の内容に影響を与えることを実験で証明』していたと掲載された。 米ニュースサイト『Collective Evolution』にて、自閉症の子供に「テレパシー能力」を持つ者がいる可能性がある...

超能力(特殊能力)とは何か?

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超能力(特殊能力)の種類 超能力(特殊能力)とは、一部の限られた人間だけが持つ、普通の人間にはできない特殊な能力のことである。その種類は沢山あるが、大雑把に分ければ2種類となる。 ①超感覚的知覚=感覚器による知覚を超えた知覚のこと(ESP=Extrasensory Perception)、類義語は『第六感』。 テレパシー・予言・透視・千里眼(遠隔透視)・チャネリング能力・オーラを見る力・霊感・閃き・直感など。 超感覚的知覚があれば『視覚』だけでなく『聴力』そして『勘も鋭い』ともいえ、複数の超能力(特殊能力)を併せ持つ存在となる。 ②念力=意思の力だけで物体を動かす能力のこと(PK=Psychokinesis)で、物体を空中に浮かせることが出来るのならば、自分の体を空中に浮かせることもできると考えられる。 レラの考察 本当に超能力(特殊能力)を発揮できる超能力者(特殊能力者)ならば、科学的だけではなく医学的にも、病院の脳波検査機器で『特殊脳波(異常波)』が出現している必要がある。もしかしたら『脳じたいが特殊』でもあるのかもしれない。 特殊脳波が出現している人間は、普通の健常者の人間ではないということでもある。そうなると当然ホルモンバランスが崩れやすくなり、生殖能力にも問題が生じやすい。つまり『不妊症』や『不妊傾向』となる。 科学的には、本物の超能力者(特殊能力者)や気功師の能力発揮時に、『覚醒シータ波が出現する』ことが確認されている。覚醒シータ波とは『目を開けて起きてるのに、脳は瞑想状態を示している状態』の脳波のことだ。 しかし、それならば必ず医学的にも病院の脳波検査機器で、医師に正確な診断をしてもらう必要がある。 なぜならば覚醒シータ波が出現するということは、医学的には『脳機能低下』していると考えられ、難病の脳疾患『てんかん』特有の脳波『てんかん波』とされるからだ。 他『脳腫瘍、脳挫傷、脳出血、脳梗塞』など、てんかんとの誤診の可能性もあるが発達障害『ADHD』にも出現する人間もいる。健常者でも『脳が未発達な子供』の中には出現する子供がいる。 健常者の成人なのに、両方の側頭葉に覚醒シータ波(てんかん波)が出現している私のような人間は稀である。ちなみに私の脳は、ど真ん中らへんにある脳下垂体という部分が、普...

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